東京猫医療センターで2回目のワクチン接種

今日はこれから注射だよ(^_^) 知らずに寝ている ゆめちゃん

猫の感染症の中でも
・猫ウイルス性鼻気管炎
・猫カリシウイルス感染症
・猫汎白血球減少症
の3種は
染力が強く
ずれも空気感染するため

完全室内飼いの
我が家の猫たちにも
三種混合ワクチン接種は必要です

名古屋の脇田ブリーダーさんが
1回目のワクチン接種を
済ませてくれましたが
2回目(1ヶ月後)の接種日が来ました。

2回目の三種混合ワクチン( フェリバックL-3 )接種 

我が家のニャンズの
かかりつけ医は
東京猫医療センター
院長 服部先生 です
場所:江東区森下

他にも書きましたが
この地域は猫の専門病院があり
動物の夜間救急動物病院もある
本当に贅沢な環境です

診療開始時間に
少し遅れて到着するも
今日は珍しく空いていました
すぐに診察室へ
ゆめちゃんの
先生との初顔合わせは・・・

さすが ゆめちゃん
緊張する素振りもありません

その間にも
体を触ったり
のぞき込んだり音を聞いたりと
様々な情報を得ていく先生

診断の結果

・触診は問題なし
・心臓の音も異常なし
・体温 正常
・生後3ヶ月で体重少ない 1.1Kg
・間を空けて「あと2回の検便」 
 (体重少ない原因を探るため
 (1回目はすでに済ませていて異常なし
 (ちなみに翌日、ゆめの便を持参:2回目も異常なしでした(^_^)

最後にワクチン接種
・30分以内に吐くなど異常があれば
 すぐに病院へ戻って下さい
・「今日は激しい運動やシャンプーは避けて安静に」
との事
「ワクチンについての注意点」というメモも
一緒にいただいて
帰路につきました。
まずは
ひと安心の1日でした(^_^)

ゆめちゃん 
お疲れ様!偉かったね!

服部先生 
ありがとうございました。

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